六本木アートナイトにあわせて、企画展「コメ展」の会場(21_21 DESIGN SIGHT)にて4月19日に開催された「コメ展 X PECHAKUCHA 」での村山誠氏(アーティスト)によるプレゼンテーションの動画が、PechaKucha 20×20 – Tokyoにて公開されています。
→『PechaKucha 20×20 – Inorganic Flora』
http://www.pechakucha.org/presentations/inorganic-flora
六本木アートナイトにあわせて、企画展「コメ展」の会場(21_21 DESIGN SIGHT)にて4月19日に開催された「コメ展 X PECHAKUCHA 」での村山誠氏(アーティスト)によるプレゼンテーションの動画が、PechaKucha 20×20 – Tokyoにて公開されています。
→『PechaKucha 20×20 – Inorganic Flora』
http://www.pechakucha.org/presentations/inorganic-flora
日本の人口が減ると、全国の地方自治体の維持が難しくなるとの長期推計が相次いでいるなか、元総務相で東大の増田寛也客員教授らは5月8日、2040年には全国1800市区町村の半分の存続が難しくなるとの予測をまとめたそうです。
→『自治体、2040年に半数消滅の恐れ 人口減で存続厳しく』
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0802O_Y4A500C1EE8000/
地域主権の近未来図 (朝日新書)
増田 寛也、菅沼 栄一郎(構成) (著)
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『WIRED』VOL.10(特集「未来都市2050」)の転載記事、「2050年「5つの仮説」:そのとき都市は何を必要とするのか?」が、WIRED.jpに掲載されています。
→『2050年「5つの仮説」:そのとき都市は何を必要とするのか?』
http://wired.jp/2014/01/25/five-hypothesis-for-cities-in-2050/
WIRED(ワイアード)VOL.10 [雑誌]
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2014年1月に出版された『都市の環境倫理―持続可能性、都市における自然、アメニティ』の著書である吉永明弘氏(環境倫理学)による自著の紹介も含めた寄稿文「「自然環境」のみが環境ではない―いまなぜ「都市の環境倫理」を問うのか」が、シノドスに掲載されています。
→『「自然環境」のみが環境ではない――いまなぜ「都市の環境倫理」を問うのか 吉永明弘 / 環境倫理学』
http://synodos.jp/society/7981
ヴァンス・カイト氏(Vance Kite/Educator)によって、都市の発展の歴史などが語られているアニメーション動画「都市化する世界と都市の未来 – ヴァンス・カイト」(日本語字幕付き)が、youtubeのTED-Edチャンネルにて公開されています。
内容紹介(ted-jaページより抜粋)
およそ1万年前、原始的な農業で生計をたてていた狩猟採集民が半定住型の村を形成するようになった。
それ以来、村の発展は逆行を知らず、余剰作物は商業やあらゆる職業を可能にし、更にその後の産業革命を経て現代的都市ができあがった。
ヴァンス・カイトによって、都市の発展の歴史、そして未来の都市がどうやってこの増え続ける人口に対応することができるのかが語られる。
関連リンク:Urbanization and the evolution of cities across 10,000 years – Vance Kite | TED-Ed