『Designing Body 美しい義足をつくる』展が、6月14日まで東京・駒場の東京大学生産技術研究所S棟1階ギャラリーで開催されているそうです。
→『山中俊治と東大研究所らによる7年間の成果を紹介、「美しい義足プロジェクト」展覧会』
http://www.cinra.net/news/20150605-designingbody
カーボン・アスリート 美しい義足に描く夢
山中 俊治 (著)
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『Designing Body 美しい義足をつくる』展が、6月14日まで東京・駒場の東京大学生産技術研究所S棟1階ギャラリーで開催されているそうです。
→『山中俊治と東大研究所らによる7年間の成果を紹介、「美しい義足プロジェクト」展覧会』
http://www.cinra.net/news/20150605-designingbody
カーボン・アスリート 美しい義足に描く夢
山中 俊治 (著)
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6月5日に都内で槇文彦氏のグループが現在の新国立競技場計画に対してまとめた提言について記者会見を開いた際の当日の内容をまとめている記事が、ケンプラッツに掲載されています。
(この記事はケンプラッツ一般会員に登録すれば6/24まで無料でみられるそうです。)
→『「1000億円削減できる」槇グループの新国立案 文科省やJSCに「代案を持って臨め」と警告』
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20150608/702809/
新国立競技場、何が問題か: オリンピックの17日間と神宮の杜の100年
槇 文彦 (著, 編集), 大野秀敏 (著, 編集)
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スペインのVortex Bladeless社が提案する新しい風力発電機を紹介している記事が、WIRED.jpに掲載されています。
→『未来の風力発電機には「羽がない」』
http://wired.jp/2015/05/21/future-wind-turbines/
舛添都知事による新国立競技場問題に関する記事「無責任・不透明な密室談合体質では解決しない! 年表で整理する新国立競技場問題」が、現代ビジネスに掲載されています。
→『【舛添都知事日記】無責任・不透明な密室談合体質では解決しない! 年表で整理する新国立競技場問題』
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/43650
国立競技場の100年: 明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ
後藤 健生 (著)
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企画展『ライゾマティクス グラフィックデザインの死角』が、6月5日から東京・銀座のギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されているそうです。
→『ライゾマティクスが「グラフィックデザインの死角」に迫る展示、田中一光作品の解析も』
http://www.cinra.net/news/20150521-rhizomatiks
今後、10年間で都内とその周辺地域の高齢者施設の不足がより深刻化すると発表し、民間の研究グループは老後の地方移住の促進を政府に求めたそうです。
フランスのデザインチームcelia torviscoによる結ぶことで電気回路に通電するという特殊な導電糸を使用した電池のいらないランプ「conductive knot lamp」を紹介している記事が、東京デザインウィークに掲載されています。
→『デザイナーcelia torviscoによる’conductive knot lamp’』
http://tokyodesignweek.jp/designboom/design/006450.html
「新国立競技場、屋根はそもそもオリンピックに必要なかった」というこれまでの簡単な経緯や下村博文文部科学大臣が、5月31日放送のフジテレビ系報道番組「新報道2001」に出演した際の発言要旨を掲載している記事が、ハフィントンポストに掲載されています。
→『新国立競技場、屋根はそもそもオリンピックに必要なかった』
http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/02/new-national-stadium-no-roof_n_7489798.html
国立競技場の100年: 明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ
後藤 健生 (著)
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不動産業界で横行する“囲い込み”と呼ばれる不適切な慣行をめぐり、是正に向けた取り組みが本格化するそうで、国土交通省が制度化の検討を進めているそうです。
→『不動産業界の病巣「囲い込み」 業界有志が存在を極秘調査、告発の衝撃』
http://www.sankei.com/premium/news/150526/prm1505260001-n1.html
関連ニュース動画:不動産業界の暗部 独自取材:ワールドビジネスサテライト:テレビ東京
新国立競技場の建て替え問題で、槇文彦グループによる、アーチ構造をやめて、観客席のみを屋根で覆い、約8万席のうち2万席を仮設にする代替案を発表したというニュースの件で、「低いキールアーチ構造がコスト高、長工期の原因である。(JSC の現在案に対しコスト削減、工期内工事可能な対案を提言する)」という槇文彦グループによる提言内容をまとめたPDF資料が届きましたので一部ご紹介いたします。
→『低いキールアーチ構造がコスト高、長工期の原因である』
https://news.archiclue.com/wp-content/uploads/2015/06/18c7822bd69a883198dc78614f23abba.pdf
新国立競技場、何が問題か: オリンピックの17日間と神宮の杜の100年
槇 文彦 (著, 編集), 大野秀敏 (著, 編集)
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