2015年4月24日に開館を控えた大分県立美術館(OPAM/オーパム)が、プロモーションビデオを制作・発表したそうです。
→『4月開館の大分県立美術館がプロモーション動画「踊るミュージアム」を公開』
http://www.advertimes.com/20150121/article180609/
2015年4月24日に開館を控えた大分県立美術館(OPAM/オーパム)が、プロモーションビデオを制作・発表したそうです。
→『4月開館の大分県立美術館がプロモーション動画「踊るミュージアム」を公開』
http://www.advertimes.com/20150121/article180609/
NHKのクローズアップ現代にて放送された、シリーズ「地方からが日本を変わる」の番組内容をまとめている記事(および番組動画)が、NHKクローズアップ現代の公式サイトに掲載されています。
→『地方から日本を変える① まちを潤す“にぎわい革命” – NHK クローズアップ現代』
http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/index_yotei_3594.html
→『地方から日本を変える① – NHK クローズアップ現代』(動画あり)
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3594_all.html
→『地方から日本を変える② 宝を生み出す“つながり力” – NHK クローズアップ現代』
http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/index_yotei_3595.html
→『地方から日本を変える② – NHK クローズアップ現代』(動画あり)
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3595_all.html
おじさんの顔がデザインされたバルーンアート「おじさんの顔が空に浮かぶ日」が先月の21日に栃木県宇都宮市の空に浮かびあがったそうです。
→『宇都宮に浮かぶおじさんの顔』
http://www.afpbb.com/articles/-/3034866
イギリス、ロンドンの中心街で1日、新年を祝うパレードが行われたそうで、その模様を伝えている動画が、youtubeにて公開されています。
千葉県船橋市の非公認キャラクターの「ふなっしー」が展覧会「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」のオフィシャルサポーターに決定し、11月28日に東京都、お台場の「日本科学未来館」で行われた同展のオープンニングセレモニーに登場したそうで、セレモニーでのチームラボの猪子寿之とふなっしーへのインタビューの模様を録画した動画が、youtubeにて公開されています。
ふなっしーがアートに?チームラボとコラボ! 「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」1
ふなっしー、クリスマスは「ふなサンタ」に!船橋でゲリラでプレゼント配布? 「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」2
別冊カドカワ 総力特集 ふなっしー (ムック)
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チームラボって、何者? [DVD付]
猪子寿之 (監修)
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神奈川県藤沢市に、街全体で環境対策を進めるエコタウン「藤沢サスティナブル・スマートタウン(Fujisawa SST)」がオープンしたそうです。
→『電気代ゼロも 藤沢市に最先端のエコタウン誕生』
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000039557.html
関連動画:
Fujisawa SST グランドオープン発表会用映像
図解と事例でわかるスマートハウス
家入 龍太 (著)
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2014 年10 月8 日から10 日に、東京、虎ノ門ヒルズで開催された「Innovative City Forum 2014」での「物質、情報、生活の融合がもたらす未来」 – Innovative City Forum 2014 – アート&クリエイティブセッション」の模様を録画した動画がyoutubeにて公開されています。
参加者:
ケヴィン・スラヴィン(MITメディアラボ、メディアアート&サイエンス准教授)
アンドリュー・バニー・ファン(Open Hardware Designer)
コナー・ディッキー(Co-Founder & CEO, Synbiota Inc.)
伊藤穰一(MITメディアラボ所長)
内容紹介(youtubeより抜粋)
生物学、情報ネットワーク、マテリアル、ハードウエア。研究対象やビジネス領域として独立していた分野が今、少しずつ融合しています。光合成を司るDNAを埋め込んだ新しい素材の開発や、生物と無生物が呼応しながら生態系を作り出す都市ネットワークなど。そのような先端テクノロジーがもたらす、新しいパラダイムとはどのような姿なのでしょうか?
第一線で活躍する科学者や専門家が集まり、より創造的な未来を生み出すための都市のあり方を考察します。
「ひらめき」を生む技術 (角川EPUB選書)
伊藤 穰一 (著), 狩野 綾子 (翻訳)
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ジェームズ・アール氏の講師によるアニメーション動画「ミケランジェロのダビデ像がもつ、多くの意味‐ジェームズ・アール」が、youtubeのTED-Edチャンネルにて公開されています。
内容紹介(ted-ja.comより抜粋)
私たちは普通、古典的な芸術作品をもともとの場面から切り離された美術館で鑑賞します。
しかしその平穏な設定は実際にあった騒々しい歴史を偽って示してしまいかねません。
ミケランジェロのダビデ像をとりあげてみましょう。
宗教的なシンボルとして作られ、政治的な紋章として採用され、そして後には芸術的美を表すものとして偶像視されるにいたりました。
ジェームズ・アールは私たちをこの彫像の旅に沿って案内し、芸術作品がいかにして時の経過のなかで何重もの意味を獲得していくのかを示します。
(翻訳 Naoko Fujii、校正 Tomoyuki Suzuki)
ジャンヌ・レイムクラー氏によるTEDでのプレゼントーク「ジャンヌ・レイムクラー | ゴミからファションショーへ: 創造性のある再利用」の日本語字幕付き動画がyoutubeのTEDx Talksチャンネルにて公開されています。
内容紹介( ted-ja より抜粋)
創造性のある再利用プロジェクトに携わると、主要な環境問題に対処する新しい方法へと導く脳の問題解決能力を活性化することができるのでしょうか。
TEDxBloomington において、ジャンヌ・レイムクラーが創造性のある再利用に焦点を当てたプレゼンでこの理論を探究します。
※日本語字幕がうまく出ないときは、画面右下の字幕ボタンを押して見て下さい。
15万人を超える人々の生地と亡くなった場所を2,000年にわたってプロットすることで、各時代の文化的な中心地がどう移動したかを示すインフォグラフィックを紹介した記事がWIRED.jpに掲載されています。
→『「文化の中心地」2,000年の変遷がわかるインフォグラフィック動画』
http://wired.jp/2014/08/08/an-infographic-that-maps-2600-years-of-cultural-history-in-5-minutes/
伝わるインフォグラフィックス
リンクアップ (編集)
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