「ブック&カフェが街の未来を明るくする。ブックスキューブリック店主・大井実さんに聞く「人と街をつなげるお店のつくり方」」という福岡の「ブックスキューブリック」の活動を紹介している記事が、グリーンズに掲載されています。
→『ブック&カフェが街の未来を明るくする。ブックスキューブリック店主・大井実さんに聞く「人と街をつなげるお店のつくり方」』
http://greenz.jp/2014/10/17/bookskubrick/
「ブック&カフェが街の未来を明るくする。ブックスキューブリック店主・大井実さんに聞く「人と街をつなげるお店のつくり方」」という福岡の「ブックスキューブリック」の活動を紹介している記事が、グリーンズに掲載されています。
→『ブック&カフェが街の未来を明るくする。ブックスキューブリック店主・大井実さんに聞く「人と街をつなげるお店のつくり方」』
http://greenz.jp/2014/10/17/bookskubrick/
ジェームズ・アール氏の講師によるアニメーション動画「ミケランジェロのダビデ像がもつ、多くの意味‐ジェームズ・アール」が、youtubeのTED-Edチャンネルにて公開されています。
内容紹介(ted-ja.comより抜粋)
私たちは普通、古典的な芸術作品をもともとの場面から切り離された美術館で鑑賞します。
しかしその平穏な設定は実際にあった騒々しい歴史を偽って示してしまいかねません。
ミケランジェロのダビデ像をとりあげてみましょう。
宗教的なシンボルとして作られ、政治的な紋章として採用され、そして後には芸術的美を表すものとして偶像視されるにいたりました。
ジェームズ・アールは私たちをこの彫像の旅に沿って案内し、芸術作品がいかにして時の経過のなかで何重もの意味を獲得していくのかを示します。
(翻訳 Naoko Fujii、校正 Tomoyuki Suzuki)
兵庫県豊岡市の活動を紹介した記事「豊岡市は「命への共感に満ちたまち」を目指す/”低温発酵熱”こそが、社会を変えていく−コウノトリのまちが地味に進めたこと」が、東洋経済オンラインに掲載されています。
→『豊岡市は「命への共感に満ちたまち」を目指す(上) | 地味だけどいい政策を探しにいこう | 東洋経済オンライン』
http://toyokeizai.net/articles/-/48949
→『”低温発酵熱”こそが、社会を変えていく(下) | 地味だけどいい政策を探しにいこう | 東洋経済オンライン』
http://toyokeizai.net/articles/-/48960
東京ミッドタウンにて10月31日より、2014年度のグッドデザイン賞の受賞作を展示する「Good Design Exhibition 2014(G展)」が始まったそうです。
→『ミッドタウンで「グッドデザインエキシビション」-「食」にまつわるイベントも』
http://roppongi.keizai.biz/headline/3324/
公式サイト:GOOD DESIGN EXHIBITION 2014
Gマーク大全―グッドデザイン賞の五〇年
森山 明子 (著), 日本産業デザイン振興会 (編集)
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相模原市藤野町の取り組みを取り上げた記事「限界集落を、まるごとエコヴィレッジに!地域通貨で持続可能な里山コミュニティづくりを仕掛ける傍嶋飛龍さんインタビュー」が、グリーンズに掲載されています。
→『限界集落を、まるごとエコヴィレッジに!地域通貨で持続可能な里山コミュニティづくりを仕掛ける傍嶋飛龍さんインタビュー』
http://greenz.jp/2014/10/14/sobajimahiryu/
『赤瀬川原平の芸術原論 1960年代から現在まで』が、10月28日から千葉市美術館で開催されているそうです。
→『『赤瀬川原平の芸術原論』展に作品や資料500点超、約50年におよぶ創作活動を辿る』
http://www.cinra.net/news/20141008-akasegawagenpei
公式サイト:赤瀬川原平の芸術原論 1960年代から現在まで|2014年度 展覧会スケジュール|千葉市美術館
赤瀬川原平: 現代赤瀬川考 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)
河出書房新社編集部 (著, 編集)
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10月25日から11月3日まで、東京・港区の増上寺で「Any Tokyo(エニートーキョー)」が開催されているそうです。
→『増上寺を舞台に、デザインイベントを開催~「Any Tokyo(エニートーキョー)」』
http://www.eventbiz.net/?p=36247
公式サイト:Any Tokyo
杉山茂樹氏 (スポーツライター)による「新国立競技場に賛成できない最大の理由」という記事が web Sportivaに掲載されています。
→『新国立競技場に賛成できない最大の理由|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva|Other』
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2014/10/25/post_403/
崩壊以後 ~日本サッカーは監督を変えるだけでは変わらない (じっぴコンパクト新書)
杉山 茂樹 (著)
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新丸ビル7階の飲食店ゾーン「丸の内ハウス」にて、アートイベント「ザ・マザー・オブ・デザイン(the MOTHER of DESIGN)」を10月27日から11月16日まで開催されるそうです。
→『新丸ビルで女子アートイベント、“宇宙への旅”テーマにスプツニ子!、小林エリカら参加』
http://www.fashion-headline.com/article/2014/10/17/8104.html
公式サイト:the MOTHER of DESIGN meets Cosmos 「COSMIC GIRLS」 | (marunouchi) HOUSE | 丸の内ハウス
はみだす力
スプツニ子! (著)
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マダム・キュリーと朝食を
小林 エリカ (著)
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シュベンド・シャルマ氏(Reforestation expert)によるTEDでのプレゼントーク「シュベンド・シャルマ: どこでも出来る小さな森の育て方」の日本語字幕付き動画がTEDにて公開されています。
内容紹介(tedより抜粋)
人間の手で作られた森は、その後は自然そのものの力に委ねられ、 成熟するまでには通常少なくとも100年かかります。
しかしその過程を私たちが10倍速くする事が出来たらどうなるでしょう。
この短いトークの中で、エコ起業家(TEDフェロー)のシュベンド・シャルマは、どこでも出来る小さな森の生態系の作り方を説明しています。