ライゾマティクスが主催する実験的オンラインイベント「Staying TOKYO」でのオラファー・エリアソン氏と長谷川祐子氏の対談の模様を伝えている記事が、美術手帖に掲載されています。
→『オラファー・エリアソンが語る、地球のために私たちが/アートができること』
https://bijutsutecho.com/magazine/insight/21837
内容紹介(youtubeより抜粋)
Staying TOKYO
ライゾマティクス主催のStaying TOKYOにアーティストのオラファー・エリアソン氏とキュレーターの長谷川祐子氏が出演したスペシャルトークセッションの収録動画です。
エリアソン氏は、東京都現代美術館で個展「オラファー・エリアソン ときに川は橋となる」を3月14日から開催予定でしたが、展覧会の開幕が延期となっています(2020年4月28日現在)。
今回は、お二人をお招きし「アート」を取り巻く現在の状況についてディスカッションいただきました。
▼出演者
オラファー・エリアソン氏(アーティスト)
長谷川祐子氏(キュレーター)
通訳:田村かのこ(Art Translators Collective)